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平成21年度 太田工場 品質マネジメントシステム

工場長方針

生産力と技術力の確立により存在価値を示す
  1. 7Sを基本に地道な改善をし合理化し環境から生産、納入に至る迄、仕組みを再構築し業績(収益)の向上を図る
  2. 品質保証体制の再構築(基本に戻り、工程で品質を造り込み不良の出来ないラインの考えを徹底)
  3. 工程の密度を高め、高効率・高品質に製造する生産改革(変革への挑戦)
  4. 固有技術の向上と継承して多能工化の職場作り
  5. 間接業務の倍速化と技術開発力の強化で再構築

管理課品質目標

  1. 顧客納入不適合『0』を目指す。
  2. ISO:9001維持継続
  3. 開発準工(時間軸)の100%完遂
  4. 社内及び外製先の品質管理

第一生産課品質目標

一人一人が品質意識を持ち作業基準を遵守し、工程の改善を図り、生産力と技術力の確立を図る。

  1. 顧客納入不良「0件」を目指す。
  2. 7Sを原点に、常に改善意識を持ち職場の改善を図る。
  3. 多能工化による組織力向上。

業務課品質目標

情熱・使命・行動力で、7Sを基本に、業務遂行の倍速化を図り、組織のレベルUPを図る。

  1. 日ごろの「7S」の実践と基礎固め⇒係別「6S」巡回の「80点以上」の維持・継続
  2. 納入品質の向上(納入トラブル「0」を目指す。)
  3. 社内・社外の教育によるレベルの向上と組織力UP⇒習熟管理計画の「100%達成」