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平成25年度 太田工場 品質マネジメントシステム

工場長方針

生産力と技術力の確立により存在価値を示す
  1. 毎年続く開発車に力点を置きスムースな対応と
    本工場、南工場のコンパクトレイアウトに意識改革し実現させる
  2. 8Sを基本に地道な改善をし合理化し環境から生産、納入に至る迄構築し
    業績(収益)の向上を図る
  3. 品質保証体制の確立(納入不良「0」)
  4. 工程の密度を高め、高効率・高品質に製造する生産改革
  5. 固有技術の向上と継承して多能工化の職場作り(応援体制)
  6. 間接業務の倍速化と技術開発力の再構築(スピードと変化に対応)

管理課品質目標

『スピード』 『仕組み』 『報・連・相』 『時間軸』 『始末』で、下記目標を達成し、
『存在価値』を示す。

  1. 顧客納入不適合『0』を目指す
  2. ISO:9001を維持継続する
  3. 開発準工(時間軸)の100%完遂
  4. 社内及び外製先に於ける品質管理の維持継続
  5. 開発車種の品質管理

第一生産課品質目標

一人一人が品質意識を持ち作業基準を遵守し、
工程の改善を図り、生産性と技術力の向上を図る。

  1. 顧客納入不良「0件」を目指し
    流出不良防止への取り組み強化を図る。
  2. 8Sを基本に、生産性・職場の改善に取り組む。(年間5件以上)
  3. 多能工化による組織力向上と応援体制の強化を図る。

業務課品質目標

情熱・使命・行動力で、「8S」を基本に、
業務遂行の倍速化を図り、組織のレベルUPを図る。

  1. 日頃の[8S]の実践と定着化の向上を図る。
    (整理・整頓・清掃・清潔・躾・仕組み・スピード・始末)
  2. トリプル1(健康・安全・品質)の推進と職場環境の改善を図る。
  3. 社内外の教育によるレベルアップと組織力の向上を図る。